青森りんごの会 鮮度・糖度保証のりんごや青森県産りんごを使ったりんごデザートの通信販売
発足時から36年。
お客様からの「おいしい」のお声を励みに続けている
大ベテラン生産者をメインに、将来を担う若手も育ってきています。

より安全なりんごをというご要望にお応えすべく、安心して召し上がっていただけるように努力してまいります
りんごは雪が消えた4月中旬頃から収穫の9月頃まで、病原菌や害虫の危険にさらされています。これからりんごを守るため農薬散布は、必ず必要とされます。
1回の農薬散布での予防効果は、およそ10日〜14日間持続され、青森県りんご協会の基準は11回ですが、私たちは“より安全なりんごを”という会員様のご要望にお応えするべく、農薬使用回数8回を目標に努力しております。
今後も次の2点を実施し、会員の皆様により安心できるりんご作り、健康なりんご作りをしてまいります。
@農薬頒布回数8回の徹底へ挑戦!
りんごの畑に病害虫で異変が起きていないか、畑を見回る予察の回数を増やし、りんご畑の状況を把握し尽くすよう努力しています。

A有機肥料の使用!
19年前から、有機肥料を使用。


<写真をクリックすると各生産者の防除暦をご覧になれます。>
 使用農薬名、散布時期、散布濃度等をご確認いただけます。

太田さん

太田さん

大平さん

尾張さん

加藤さん

加藤さん

北山さん

工藤さん

今さん

今さん

笹さん

佐藤さん

佐藤さん

清藤さん

清藤さん

外川さん

竹谷さん

田澤さん

対馬さん

津嶋さん

富谷さん

西沢さん

吹田さん

松本さん
 
※つがる・サンふじ・ジョナゴールド・サンジョナゴールド・サン陸奥・王林・陸奥・ふじ 以外の品種は、生産している当会の生産者が少ないので対象外となります。
後継者不足が深刻になる中、新入社員の若者がりんご畑で働いています。この若者に密着し農業を通して働く姿を追っています。 皆様にお届けしているりんごを作っているりんご畑に密着して、りんごの生育状況や作業風景などをリポートします。